営業代行事業SALES CONSULTING
当たり前を、
高水準でやり切る。
成果をつくるのは、結局のところ当たり前のことを、どれだけ高い基準でやり切れるかです。リストを一件ずつ丁寧に当たり、断られても向き合い続け、改善を積み重ねていく。その泥臭いプロセスを徹底することこそが、最短で成果を出す道だと私たちは信じています。
私たちは、外から眺めるコンサルタントではありません。
クライアントの営業チームの一員として、親身に寄り添い、現場で汗をかきながら成果に向き合う存在です。AIや仕組みだけでは解けない“現場のリアル”を、仮説ではなく実行で確かめる。その積み重ねの中から、本当に事業を良くする本質を見つけ出す。それが、セグロスの営業代行であり、営業支援の在り方です。
SCOPE
OF
SERVICES支援範囲
必要な部分を、必要なだけ。
セグロスは、営業活動のすべての工程を一貫して支援できる体制を持っています。
ただし、企業の課題やステージはさまざまです。
そのため、全体設計からでも、特定領域からでも、柔軟に伴走できる仕組みを整えています。
このようなご相談にも対応可能です
- アポイント獲得など、初期接点の創出を強化したい
- 商談創出やクロージングなど、受注直結フェーズを支援してほしい
- 特定業界や地域に絞って集中的に攻めたい
- 新規事業や商材のテストマーケティングを短期間で行いたい
- 既存の営業チームと協働しながら改善サイクルを回したい
どのフェーズ・どのスパンからでも、
私たちは「親身という価値」を軸に、現場に入り込み成果を共に創ることをお約束します。
POINT3つの特徴
-
実行主義当たり前を
高水準でやり切る力成果を生むのはテクニックでも仕組みでもなく、リストに丁寧に向き合い数字を正面から追う「地道な実行力」。この「当たり前の基準」を日本一高く保つことが、セグロスの最大の差別化です。
-
伴走主義親身に寄り添う
チームとしての姿勢私たちは外からアドバイスするコンサルタントではなく、クライアントの営業チームの一員として泥臭く並走します。課題も成果も自分ごととして考え、共に走り切る「親身な営業支援」を体現します。
-
実証主義仮説ではなく、
現場から本質を掴む力営業の成功要因は、机上の仮説では見えません。
実際に架電し、商談し、断られ、改善する中でしか「事業の本質」は見えない。
そのリアルを武器に、クライアントの事業を磨き上げていきます。
STEP営業支援の5つのステップ
01.広く市場を捉える初期ターゲット仮説の拡張
- ターゲットを狭めすぎず、複数セグメントを仮置き
- 想定顧客層・業界の優先度を整理
- アプローチチャネルの並行設計(電話 / メール / SNS)
- 営業仮説を「幅を持って」立てる
02.声を拾い、反応を見極め一次情報の収集
- 顧客から得たリアルな反応を即フィードバック化
- 「刺さる」「響かない」「拒まれる」をすべて記録
- 顧客の断り理由・興味のポイントをデータ化
- ヒアリング内容をもとに課題仮説を再整理
03.反応がある市場を深掘る仮説の選別と磨き込み
- 反応の良かったセグメントを抽出
- メッセージ・提案内容のチューニング
- 顧客層ごとの課題構造を再整理
- 商談率・興味度・導入障壁を検証指標に設定
04.売れる構造をつくる再現性構築・チーム化
- 勝ち筋(市場×メッセージ×導入動機)を定義
- スクリプト・トークデータベースの整備
- KPI・営業指標の設定/改善体制の構築
- クライアント内営業チームの立ち上げ支援
05.改善・拡張事業成長の持続支援
- KPI分析・施策改善サイクルの運用
- 新業界・新商材への横展開
- PDCA運用支援・内製化サポート
- 継続的な仮説検証体制の確立