【新着コラム】展示会の費用対効果を最大化する架電設計
新しいコラム「展示会の費用対効果を最大化する架電設計」を公開しました。展示会で集めた名刺を商談につなげるための架電の設計方法を、図解やそのまま使えるトーク例を交えて解説しています。
こんな方におすすめです
- 展示会で名刺は集まるのに、なかなか商談につながらない
- 展示会後のフォローが追いつかず、リードを放置してしまっている
- 名刺交換した相手が担当者ではなく、取次ぎで止まってしまう
- 展示会の費用に見合う成果が出ているのか分からない
コラムの内容
展示会で集めたリードを「接点の深さ」で4つに分類し、分類ごとに架電の目的とトークを変えることで、メールを使わずに展示会の費用対効果を最大化する方法を解説しています。

主なポイント
- 展示会リードを「深い会話/軽い会話/名刺交換のみ/QRのみ」の4つに分類する
- 分類ごとの架電の目的と、そのまま使えるトーク例
- 名刺の部署が担当かどうかを判定し、担当外のときだけ正しい部署へ振り直す「当たり判定」
- 受付を突破するコツと、成果を改善するためのKPIの置き方
展示会後のフォローにお悩みの方は、ぜひご一読ください。
