【完全保存版】元キーエンスメンバー中心の営業代行会社が体系化した 新規開拓電話営業の教科書
無料ダウンロード資料
【完全保存版】
元キーエンスメンバー中心の営業代行会社が体系化した新規開拓電話営業の教科書
受付突破から断り対応、日程の打診、数値での改善まで。日々の架電で積み上げてきた新規開拓の電話営業の型を、6つの章で一冊にまとめました。明日からそのまま使えるトーク例つきです。
- 全37ページ
- 6章構成
- トーク例つき

この資料の3つの特徴
言い換えまで載っているので、そのまま使える
「言わないほうがいい一言」と「代わりにこう言う」をセットで紹介。考え方だけで終わらず、明日のトークを直せます。
受付・担当者・断り・打診。場面ごとに迷わない
受付の返し6つ、断りの正体「反射・警戒・本音」など、電話の場面ごとに「どう返すか」を表にまとめています。
「頑張る」ではなく、数字で直す手順がわかる
通電率・アポ率の目安と、詰まりごとの原因と打ち手を整理。記録の残し方や録音の聞き方まで、改善の進め方を解説します。
全6章の中身を、少しだけご紹介

01第1章 考え方
ゴールは「売ること」ではない
売ろうとするほど、アポは遠のきます。電話のゴールを「次の約束を取ること」に置き直し、相手の温度感に合わせた話し方を身につけます。
- 売ろうとするトークと、アポを取りに行くトークの違い
- 「今は困っていない」相手との温度差を広げない2つの接し方

02第2章 架電前の設計
「御社向けの一言」と、当てに行く仮説
当たれば、あとは営業力で何とかできる。だから架電前の設計に時間を使います。突然の電話に納得感を持たせる準備の仕方です。
- 架電前に押さえる6つの情報
- 「誰が・どこで・何に困っているか」まで踏み込む仮説の立て方

03第3章 受付突破
最初の10秒は「内容」より「声の温度」
受付は用件を聞く前に、声で「営業かどうか」を仕分けています。名乗り方、受付の返しへの対応、ゼロで切られない引き際までを解説します。
- 受付の3つのタイプと、工夫が効く相手の見分け方
- 受付の返し6パターンと、粘る・引くの判断
- 不在のたびに次の約束を取り付ける聞き方

04第4章 会話と断り対応
断りの正体は「反射・警戒・本音」
最初から断る気で電話に出る人はいません。つながってからの数十秒で関心を引く技術と、断りを「言わせない」進め方を紹介します。
- 名前・事例・30秒で「聞く価値がありそう」と思わせる技術
- 断り3回ルールと、断り文句ごとの戻し方
- 主導権を渡してしまう、やってはいけない返し

05第5章 クロージング
日程の打診をしないのは、シュートを打たないのと同じ
こちらから言わなければ、相手から「会いたい」と言ってくることはありません。アポを取り切るための打診と、取った後の1分の使い方です。
- 「はい/いいえ」ではなく、二択で日程を打診する
- 条件の確認はアポの後。確かめる順番を変える
- アポ獲得後の1分と、切り際の3秒

06第6章 記録と改善
「多い気がする」は感覚。数えてから直す
改善は数字からしか生まれません。顧客の声の見極め方から、架電履歴の残し方、録音での答え合わせ、通電率・アポ率の改善まで扱います。
- 「抽象的な声」と「具体的な声」の見分け方
- 架電履歴に残す4項目
- 通電率・アポ率の目安と、詰まり別の打ち手
資料の中身をのぞいてみる
こんな方におすすめです
ひとつでも当てはまれば、きっとお役に立てる内容です。
- 01テレアポのアポ率が伸びず、どこを直せばよいか分からない
- 02受付で断られてしまい、担当者までなかなかつながらない
- 03新しく入ったメンバーに、電話営業の基本をまとめて教えたい
- 04トークを自己流で作っていて、改善の進め方が決まっていない
- 05新規開拓を始めるにあたり、電話営業の全体像をつかみたい
- 06営業代行に頼む前に、自社でできることを確かめておきたい
無料で資料を申し込む
フォームにご入力いただくと、内容を確認のうえ、原則2営業日以内に資料をメールでお送りします。

- 1フォームからお申し込み
- 2お申し込み内容の確認
- 3メールで資料をお送りします
※同業の企業さまなど、資料のご提供をお断りする場合がございます。
資料お申し込みフォーム
ご入力いただいた内容は、資料の送付と営業のご案内のみに使用します
お申し込みありがとうございます
内容を確認のうえ、原則2営業日以内に資料をメールでお送りします。
ご入力のメールアドレスに、受付完了のメールをお送りしました。
営業のお悩みは、セグロスにご相談ください
キーエンス出身者を中心とした営業代行・営業コンサルティングの会社として、アポ獲得から商談、営業の仕組みづくりまで伴走します。
新規開拓電話営業の教科書











