【新着コラム】新規事業テストマーケティングのやり方|本質は「本気で売りに行く」こと
新しいコラム「新規事業テストマーケティングのやり方|本質は「本気で売りに行く」こと」を公開しました。新規事業のテストマーケティングで、顧客の本音を引き出すための「本気で売りに行く」検証の進め方を、図解を交えて解説しています。
こんな方におすすめです
- 新規事業の検証で、顧客の本音を集めきれていない
- 「良いですね」とは言われるのに、導入につながらない
- 断られたとき、プロダクトと営業のどちらを直すべきか迷う
- MVPや機能の優先順位の決め方に悩んでいる
コラムの内容
「意見をもらいに行く」検証では、相手に責任のないコメントしか集まりません。コラムでは、本気で売りに行くことで購入判断の本音を引き出し、NG理由を営業要因とプロダクト要因に切り分けて、MVPとロードマップに落とし込むまでの進め方を解説しています。

主なポイント
- 顧客の本音が出るのは「売りに行った瞬間」
- 未顧客に当て、最初から買う前提の会話で「内諾」を取りに行く
- NG理由を「営業要因」と「プロダクト要因」に切り分ける判定ルール
- MVPを決め、ロードマップを「営業上必要な武器」と「導入後に喜ばれる武器」に分ける
新規事業の立ち上げに取り組んでいる方は、ぜひご一読ください。
