【新着コラム】外国人材の紹介会社のテレアポ攻略法5選|受け入れ企業の開拓に悩む方へ
新しいコラム「外国人材の紹介会社のテレアポ攻略法5選|受け入れ企業の開拓に悩む方へ」を公開しました。外国人材の紹介会社・登録支援機関の方に向けて、受け入れ企業に「違う電話」だと思ってもらい、ずれないアポを積み上げる進め方を、図解やそのまま使える言い方を交えて解説しています。
こんな方におすすめです
- 求職者の対応や支援の仕事に追われ、新規開拓に手が回らない
- 自分で電話しても、担当者につながらない・アポが取れない
- 前の営業代行で、関心の低いアポや紹介できない仕事のアポが混ざった
- どの業種・地域に営業すればよいか定まらない
コラムの内容
受け入れ企業には、人材の営業電話が毎日届いています。その中で話を聞いてもらうために、求人票から電話の理由を作る方法、ハローワーク求人での営業リスト作り、アポの線引き、断らせない電話の運び方、外注先の選び方までを解説しています。
主なポイント
- 求人票を読み込み、「御社で働きたい人がいる」という電話の理由を1社ごとに作る
- 営業リストはハローワーク求人で作り、在留資格に合わない仕事は電話の前に外す
- アポの線は「今、人を募集している会社」。外国人への温度感は問わない
- 質問は「募集していますか」だけ。日時まで言い切り、同じ断りが2回来たら引く
- 電話を外に任せるなら、できないことを最初に言い切る相手を選ぶ
受け入れ企業の新規開拓にお悩みの方は、ぜひご一読ください。
