「外国人はちょっと」と断られたときの返し方|外国人材の紹介会社の方へ

「外国人はちょっと」と断られたときの返し方

この記事でわかること

  • 「外国人はちょっと」という断りの多くが、外国人そのものではなく営業への警戒である理由
  • 「言葉が不安」「もう外国人はいる」など、断り文句ごとの返し方
  • 物流・ホテル・製造・介護で「外国人」への反応がどう違い、どこで引くか

このコラムは、次のような方に向けて書いています。

「名乗ってすぐに『外国人はちょっと』と言われて、何も話せないまま電話が終わってしまいます」
「『言葉が通じるのか』『すぐ辞めるんでしょう』と言われたとき、どう返せばよいのか分かりません」
「業界によって反応がまるで違います。どこで粘って、どこで引けばよいのか決められずにいます」

外国人材の紹介会社や登録支援機関が受け入れ企業に電話すると、必ずといってよいほど「外国人はちょっと」という断りに出会います。この一言を「外国人は採らない会社」と受け取って引き下がると、本当は話を聞いてくれたはずの相手まで手放してしまいます。

この記事では、「外国人」で断られたときの受け止め方と、断り文句ごとの返し方、業界ごとの反応の違いをまとめます。電話の組み立て全体(求人票の読み込み・営業リスト・アポの線)は「外国人材の紹介会社のテレアポ攻略法」に書いています。

「外国人はちょっと」の多くは、押してくる営業への警戒

受け入れ企業には、外国人材の紹介の電話が毎日のように届いています。電話だけでなく、ファックスやメールでも同じ案内が届きます。担当者から見れば、どれも「また人材の営業」です。

紹介する側も増えています。特定技能の在留資格の職業紹介では、新しい求職の申込みが8万2,792件と前の年度から51.1%増えた一方、就職は2万3,142件で13.2%の伸びでした(厚生労働省「令和6年度職業紹介事業報告書の集計結果(速報)」、2026年3月31日公表)。紹介できる人は増えても、受け入れる会社を探す競争はそれ以上に強まっています。

そのため、名乗った時点で身構えられるのが当たり前です。「外国人はちょっと」の多くは、外国人そのものを嫌がっているのではなく、ぐいぐい押してくる営業への警戒です。実際、電話の中で言葉や国籍の話が出た先からはアポになることが多い一方、「外国人は要らない」と言い切った先からはほとんど取れません。外国人を雇ったことがない会社からも、雇ったことがある会社の7割ほどの割合でアポが取れています。

大事なのは、断りの言葉を聞いた瞬間に、その中身を分けることです。「外国人」という同じ言葉でも、返せる断りと、引くべき断りがあります。

不安から出る断り

「言葉が通じるか」「すぐ帰国しないか」「すぐ辞めないか」

在留資格の違いを1行で伝えると、話が戻りやすい

今の体制から出る断り

「外国人はもういる」「支援の会社がある」「手続きが面倒」

今いない種類や、別の形を示して入り直す

方針から出る断り

「会社の方針で採らない」「取引先に止められている」

電話では動かせない。将来の話に切り替えるか、引く

外国人を雇う事業所は37万1,215所あり、そのうち63.1%が従業員30人未満の事業所です(2025年10月末時点、厚生労働省「外国人雇用状況」の届出、2026年1月30日公表)。小さな会社ほど、外国人の受け入れを社長や総務の担当者が一人で考えています。分からないことが多い分、不安から出る断りが多く、その不安は情報で小さくできます。

POINT

「外国人はちょっと」は、断りの終わりではなく入口です。まず同調し、不安なのか、今の体制なのか、方針なのかを聞き分けます。返すのは前の2つだけです。

国籍と在留資格は、冒頭ではなく話の中で必ず伝える

断られたくないからといって、国籍や在留資格に触れないままアポを取るのは危険です。商談の場で「外国の方とは聞いていない」となれば、その場で話が終わるだけでなく、紹介会社の信用にも傷がつきます。電話を誰がかけていても、受け入れ企業から見れば「紹介会社からの電話」です。

かといって、冒頭で「〇〇国籍の外国人材の紹介です」と言えば、その一言で断られます。伝えるのは名乗りの直後ではなく、人物の紹介の中です。

NG 冒頭で国籍から話す

「〇〇国籍の外国人材をご紹介している会社です。御社では外国人の雇用はされていますか」
→ 名乗りと質問の両方で「外国人の営業」と分かり、「うちはいいです」で終わる

OK 人物の紹介の中で伝える

名乗りは会社の種類を短く。「御社の〇〇のお仕事を希望している、日本で〇年働いている〇〇国籍の方がいて」と、人物の紹介の中で国籍に2回触れる。アポが決まった後に、外国人の雇用の経験と在留資格を聞いて、もう一度伝える

アポの後に「これまでに外国人を雇ったことはありますか」と聞くのは、断られる心配がもう無い場面で、国籍と在留資格を改めて確かめるためです。ここで伝えておけば、商談で「聞いていない」となることはまずありません。録音を残しているなら、伝えたかどうかも後から確かめられます。

在留資格も、先に1行で案内しておくと話が早くなります。受け入れ企業の多くは、在留資格の違いをはっきりとは分かっていません。派遣で外国人を受け入れていても就労の資格は派遣元に任せている会社や、技人国(技術・人文知識・国際業務)にも特定技能と同じ支援の義務があると思い込んでいる担当者もいます。

在留資格を1行で伝える言い方

「外国人の採用といっても、技能実習・特定技能・技人国の3つがありまして、できるお仕事も、日本語の力も違います。今回ご紹介したいのは、日本ですでに働いている特定技能の方です」

この1行があるだけで、相手の頭の中の「外国人」がひとくくりでなくなります。「言葉が不安」「すぐ辞める」といった断りにも、この違いを使って返せます。

「言葉が不安」「すぐ辞める」には、在留資格の違いで返す

不安から出る断りには、言い返さずに同調し、在留資格の違いで不安を1つ小さくしてから、日時を出します。流れは次のとおりです。

同調する
「外国人となると、不安に思われるところもありますよね」と、まず受け止める
不安を1つ消す
在留資格や日本での経験の違いを、短く1つだけ伝える
余白を見せる
「必ず雇わないといけないわけではないので、合う合わないで結構です」と添える
日時を出す
「〇日の〇時は社内にいらっしゃいますか」と、こちらから言い切る

よく出る断り文句ごとの返し方は、次のとおりです。どれも「外国人」をひとくくりにしている不安を、資格や経験の違いでほどく返し方です。

よくある断り 返し方 効くわけ
「言葉が不安」 在留資格には段階があり、段階によって日本語の理解や話し方が違うことを伝える。技人国なら仕事で使える日本語の人が多い 「外国人は言葉が通じない」という一つの像を、段階の話に置き換えられる
「すぐ帰国するのでは」 技人国は正社員で働き、更新が通れば長く日本にいられる。本人も日本で働き続けたいと考えていることを伝える 帰国の心配には、資格の仕組みでそのまま答えられる
「すぐ辞めるのでは」 技能実習は技術を学ぶための資格、特定技能は人手不足の現場で働くための資格で、一定の力がある人が来ることを伝える 辞める不安の多くは、技能実習で受けた印象から来ている
「すぐに人が欲しいので無理」 すでに日本に住んでいる人の紹介なら、海外から呼ぶより早く紹介できることを伝える 「外国人=時間がかかる」という思い込みを外せる
「人は足りている」 「良かったです」と受けたうえで、日本人の採用とは別の枠として、先々の人手の備えに情報を持っておく話にする 今の困りごとが無くても、人口が減る先の話には耳を傾けやすい
「紹介で失敗したことがある」 「思った人と合わなかったという話は多いですよね」と同調し、要望を細かく聞いて合う人だけを紹介することを伝える 失敗の経験は、外国人ではなく紹介の進め方への不信であることが多い

名乗ってすぐに「紹介は大丈夫です」「外国人は大丈夫です」と言われ、人物の紹介まで話せないこともあります。そのときは、断りへの返しの中に、会社の一番の強みを入れてしまいます。「珍しいと言われるのですが」と前置きして、外国人への不安を先に消す強みを1つ伝えます。日本ですでに働いている人だけを紹介している、紹介した人が辞めにくい、資格を持つ人がいる、といった強みです。

「忙しい」という断りも同じです。忙しいという言葉そのものに大きな意味はなく、話に価値を感じていないということです。同調して別の日の日時を出しつつ、次は違う角度の話をします。

POINT

返し方の中身は「外国人だから大丈夫です」ではなく、「この資格・この経験の人だから大丈夫です」です。不安の相手は外国人全体ではなく、一人ひとりの資格と経験で答えます。

「外国人はもういる」「支援の会社がある」には、別の種類・別の形で入る

製造業などでは、外国人がいない方が珍しいくらいになりました。「外国人はもういる」「支援の会社はもうある」という断りは、受け入れの経験がある会社からよく出ます。これを「間に合っている」と受け取って引くのは早すぎます。今いない種類の人や、今と違う形で入り直せるからです。

NG 「もういる」で引き下がる

「外国人はもういます」と言われて、そのまま電話を終える。受け入れの経験があり、話の早い相手を手放してしまう

OK 今いない種類で入る

技能実習生しかいない会社には技人国を、現場の人ばかりの会社にはまとめ役や教える役の人を、永住者など仕事の制限が無い人を案内する

NG 今の支援の会社と張り合う

「支援の会社はもうある」と言われて、今の会社の悪いところを聞き出そうとする。相手の取引を否定する話になり、身構えられる

OK 別の形を示す

支援の体制が社内に整っている会社には、支援を付けない紹介だけの形を案内する。「その形なら話を聞きたい」という声もある

技能実習生しかいない会社には、「今の実習生の方が辞められたとき、また一から採用で慌てないように、ほかの資格の人の情報を先に持っておきませんか」という切り口も使えます。今いる人を否定せず、先々の備えとして話すのがコツです。同じ国籍の人だけを雇っている会社には、ほかの国籍の採用の情報を持っておく、という話もできます。

「外国人の採用は手続きが面倒」という断りには、手間の中身を聞きます。入国の手続きなのか、住まいの用意なのか、日々の生活の相談なのか。登録支援機関であれば、手続きから住まいの確保、生活の支えまで任せてもらえることを伝えられます。「外国人の住まいを用意するのが難しい」と言った会社が、生活面の支えまで任せられると聞いて、面談に進んだこともあります。

「もう外国人はいる」と言われたときの一言

「ありがとうございます、すでに受け入れていらっしゃるのですね。今いらっしゃる方とは別の資格で、現場のまとめ役を任せられる方のご紹介なので、今後の参考に一度お話だけでもいかがでしょうか。〇日の〇時は社内にいらっしゃいますか」

業界で反応が違う:物流は取引先、製造は今の受け入れ、介護は早い

「外国人」への反応は、業界によってはっきり違います。同じ返し方をすべての業界で使うのではなく、業界ごとに「断りの中身」と「入り方」を変えます。

業界 よくある反応 入り方
物流 取引先(荷主)から外国人の運転手はやめてほしいと言われている、という断りが多い。本部は方針で断り、支社や現場は人手不足で困っていることもある 今すぐの採用ではなく、数年先の業界の話として意見を聞く
ホテル・旅館 外国人の紹介や派遣の電話がとても多く届いている 求人の仕事内容に合わせた人物を具体的に伝え、ほかと違う電話にする
製造 外国人がいない方が珍しい。技能実習や監理団体から人を入れている会社が多い。今も一人も雇っていない会社には、それなりの理由があることも多い 今いない資格(技人国など)や、実習の後の働き方の話で入る
介護 受け入れの話が早く進み、契約までが早いという声がある 得意な紹介会社なら、ほかの分野より先に絞って当てる

中でも、物流では言い方の工夫で反応が変わります。荷主の要望や治安への不安は、会社の強みをどれだけ伝えても動きません。そこで、今すぐの採用の話をやめ、ほかの業界でも最初は敬遠されていたことを伝えて、先々の話として意見を聞く言い方に変えます。この言い方に変えたところ、担当者と話せた後にアポになる割合が2倍ほどになりました。

物流で、先々の話に切り替える言い方

「介護や飲食、宿泊の業界でも、特定技能の話が出始めたころは敬遠されていました。今ではホテルのフロントでも外国の方が多く働いています。物流でも数年後には当たり前になる可能性があると考えていますので、今すぐの採用ではなく、先々を見据えたご意見を伺えないでしょうか」

地域による違いもあります。外国人材の紹介会社は都市部に多く、都市部の受け入れ企業には同じような電話が集中しがちです。都市部で断りが続くときは、紹介会社どうしの取り合いが少ない地域に広げると、同じ話でも聞いてもらいやすくなります。

飲食の分野については、制度の変更で受け入れの状況が大きく変わっています。外食・飲食料品製造業への営業は「外食・飲食料品製造の特定技能の営業」にまとめています。

会社の方針や取引先の要望で断られたら、将来の話に切り替えるか引く

すべての断りに返せるわけではありません。会社の方針や取引先の要望といった「本音」の断りは、電話では動かせません。追えば追うほど苦情になり、紹介会社の評判を落とします。引くところをあらかじめ決めておけば、電話をかける人が迷わずに済みます。

「外国人」の断りで引くところの決めごと

同じ断りが2回来たら引く

1回目は反射、2回目は身構え。同じ言葉が2回続いたら本音として受け止め、丁寧に電話を終えます。

会社の方針は追わない

取引の性質で外国籍の採用が難しい、親会社が認めていない、安全の管理が厳しい。こうした理由は電話では変わりません。

取引先の要望は将来の話に変える

本部が断っても、現場は人手不足で困っていることがあります。数年先の話として、意見を聞く形に切り替えます。

決まった先には次を聞いて終える

「もう採用が決まった」には、ほかの仕事の募集があるか、来期の参考にどうかを聞いてから終えます。

外国人について悪い意見を言われることもあります。そのときも言い返さず、一度同調してから、少し落ち着いたところで案内に戻ります。言い返して勝っても、アポにはなりません。

引いた先も、営業リストに断りの言葉をそのまま残しておきます。「方針」で断った会社と「今は足りている」で断った会社では、次にかけるかどうかの判断がまるで違います。断りの理由を、リストの印として次の電話に生かします。人材の電話の断り全般への返し方は「人材会社のテレアポで断られたときの返し方」にまとめています。

うまくいった例・いかなかった例

外国人材の紹介の電話で、何をして、何が分かったかを紹介します。特定を避けるため、会社名は伏せ、どんな場面だったかだけを書いています。

うまくいった例

「言葉の壁がある」と言われて、資格ごとの日本語の違いを伝えた

状況

製造や物流の受け入れ企業から、「外国人は言葉の壁がある」「前に派遣で外国人を受け入れたが、日本語の問題があったので雇わない方針にした」と断られた

やったこと

技能実習・特定技能・技人国の違いと、資格によって日本語の力がどう違うかを、短く具体的に伝えた

分かったこと

「外国人は言葉が通じない」という思い込みが解けると、「一度話を聞いてみたい」に変わった。言葉の断りは、本音ではなく情報が足りないことから出ていることが多い

いかなかった例

国籍の伝え方があいまいなまま、アポになった

状況

特定の国籍の人材を紹介する会社の電話で、冒頭で断られるのを避けようとして、国籍に十分に触れないまま話を進めた

起きたこと

商談の場で「外国の方とは聞いていない」となったアポがあった。在留資格でできない仕事の会社に取ったアポも、取り消しになった

分かったこと

国籍は人物の紹介の中で2回伝え、アポの後にもう一度確かめる。在留資格と仕事が合うかは、電話口ではなく営業リストの段階で見ておく。決めごとにしておけば、電話をかける人によってぶれない

うまくいった例

外国人への厳しい意見に、一度同調した

状況

電話に出た社長から、外国人の働き方について厳しい意見を言われた

やったこと

言い返さず、まずその意見に同調した。少し落ち着いたところで、紹介できる人の資格と経験を短く伝えた

分かったこと

「話を聞く分にはいいですよ」と訪問のアポになった。強い言葉の断りでも、言い返さずに受け止めれば、話を聞いてもらえることがある

まとめ:「外国人」の断りは、中身を分けてから返します

「外国人」で断られたときに押さえること

  • 「外国人はちょっと」の多くは、外国人ではなく押してくる営業への警戒
  • 断りを「不安」「今の体制」「方針」に分け、返すのは前の2つだけ
  • 国籍は冒頭ではなく人物の紹介の中で2回、アポの後にもう一度伝える
  • 不安には、在留資格と日本での経験の違いで1つずつ答える
  • 「もういる」には今いない種類で、「支援の会社がある」には別の形で入る
  • 業界で反応が違う。物流は先々の話、製造は今いない資格、介護は早く当てる
  • 方針や取引先の要望は追わず、同じ断りが2回来たら引く

土台にあるのは、「外国人」という言葉を一つの断りとして扱わないことです。言葉の裏にある不安や事情を聞き分ければ、返せる断りには具体的に返し、引くべき断りでは丁寧に引けます。その積み重ねが、受け入れ企業からの信用と、ずれないアポにつながります。

よくある質問

「外国人はちょっと」と言われたら、すぐに引くべきですか?
1回目で引く必要はありません。「外国人はちょっと」の多くは、外国人そのものより、押してくる営業への警戒から出る言葉です。まず「不安に思われるところもありますよね」と同調し、在留資格や日本での経験の違いを1つ伝えてから日時を出します。ただし、同じ断りが2回続いたときや、会社の方針・取引先の要望が理由のときは本音なので、丁寧に電話を終えます。
外国人材の紹介の電話で、国籍はどこで伝えればよいですか?
冒頭の名乗りではなく、人物の紹介の中で伝えます。「御社の〇〇のお仕事を希望している、日本で働いている〇〇国籍の方がいて」のように、紹介の中で2回触れれば十分です。アポが決まった後にも、外国人の雇用の経験と在留資格を聞いて改めて伝えます。国籍を伝えないままアポを取ると、商談で「聞いていない」となり、紹介会社の信用を落とします。
業界によって、外国人材の提案への反応は違いますか?
はっきり違います。物流は取引先の要望や治安への不安で断られることが多く、今すぐの採用ではなく先々の話として意見を聞く言い方が向いています。製造は外国人がいる会社が多いので、今いない資格や働き方の話で入ります。ホテル・旅館は同じような電話が多く届いているので、求人の仕事内容に合わせた具体的な話が欠かせません。介護は受け入れの話が早く進みやすい業界です。

人材サービス業界での支援事例は「人材サービスの営業代行実績」にまとめています。

このような状況でしたら、

ぜひセグロスにご相談ください

  • 「外国人はちょっと」と言われて、そこから先の話ができない
  • 断り文句ごとの返し方が、電話をかける人によってばらばら
  • 業界ごとに、どこで粘りどこで引くかを決められていない
  • 国籍や在留資格の伝え漏れで、商談で行き違いが起きた
  • 外注したいが、活動の中身が見えなくなるのが不安
まずは現状を伺い、「どこで詰まっているか」と「次の一手」を整理します。

(外に任せるべきか、自社で直すべきかも含めて整理します)