公共事業の営業代行実績PUBLIC PROJECTS

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事務局の名前で中小企業に届ける、公共事業の案内・申込獲得

セグロスは、中小企業を支援する公共事業の事務局や産業支援機関から、案内や申込獲得の業務を任されてきました。事務局の名前でのお電話、資料送付から申込までの2段階の案内、業種ごとの時間帯の使い分けなどで、Web広告やメールだけでは届かない事業者に、無料の支援やセミナーを届けます。

公共事業の案内で、よくある3つの壁

01

Web広告やメールでは届かない

無料の支援やセミナーは、Web広告やメールマガジンだけでは中小企業の担当者の目に留まらず、申込が集まりきりません。

02

少人数の事務局では回しきれない

事務局は少人数で運営されていることが多く、数千社への電話から申込のフォローまでを、ほかの業務と並行して進めるのは難しくなります。

03

「無料」がかえって怪しまれる

無料の支援と聞くと、売り込みや勧誘と受け取られることがあります。公共事業であることと中身が伝わらないと、話を聞いてもらえません。

セグロスの進め方

  1. STEP 01対象の事業者を絞る

    業種と地域で営業リストを作る

    事業の対象になる業種・規模・地域で営業リストを作り、反応の良い層から当たります。業種ごとに担当者がつかまりやすい時間帯も分けます。

  2. STEP 02事務局の名前で伝える

    公共事業であることを先に伝える

    事務局の名前でお電話し、無料の支援やセミナーの中身を短く伝えます。売り込みではなく案内であることが伝わる言い回しを使います。

  3. STEP 032段階で申込につなぐ

    資料送付の了承から詳しい案内へ

    1回目は資料送付やホームページのご案内の了承に絞り、2回目で詳しくお話を伺って申込につなげます。不在の先には伝言でも案内を残します。

  4. STEP 04反応を見て磨く

    業種と地域の反応で見直す

    業種や地域ごとの反応、断られた理由を定例でお伝えし、営業リストとトークを見直します。すぐに決めきれない見込み先へのご案内もご提案します。

これまでのアプローチ先

  • 中小企業の経営者
  • 中小企業の人事・総務
  • 中小企業の情報システム担当
  • 観光・宿泊の事業者
  • 旅行会社
  • 製造業の経営者
  • 人材育成に前向きな企業

公共事業の案内・申込獲得の支援事例

よくあるご質問

事務局の名前で電話してもらえますか?

はい。事務局の名前でお電話し、無料の支援やセミナーの案内から申込の獲得までを担当してきました。

数千社規模の架電にも対応できますか?

はい。3か月で18,000件を超える架電を行い、お電話をきっかけにした申込を増やした事例があります。

Web広告やメールと組み合わせられますか?

はい。お電話とあわせてホームページやメールでの案内を組み合わせ、伝言だけの先からも申込につなげた事例があります。

途中で稼働を増やすこともできますか?

できます。成果を見て稼働を当初の約2.7倍に増やし、目標を上回った事例があります。

住民や事業者の情報の扱いは大丈夫ですか?

セグロスは情報セキュリティの国際規格ISO27001の認証を取得しており、お預かりする情報は社内の規定に沿って管理しています。

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